システムトレードとは、売買のプログラムを基にコンピュータに取引を行わせるものと捉えられるかもしれない。
しかし、私はプログラムを書く知識もないし、中国株投資もたかだか5年程度のキャリアしかない。
だからここで言うシステムトレードは厳密に言えばシステムトレードとは呼べない代物だろうし、投資のプロからすればくだらん戯言かも知れない。
だからこのサイトは、別に誰かに投資の知識や経験をシェアしようという目的のものではない。ただ、何も基準のない、これまでの自分の投資スタイルに、何らかの基準と方法を持ち込みたいという目的のもと、自分独自のシステム構築を模索していくサイトである。
これまで5年間の中国株投資の中で痛感したのは、とにかく自分の売買に理由がないこと。だから相場が騰げれば嬉しいし、相場が下げれば悲しい、、、持ち株の株価が高くなれば欲を出し、下落すれば怖くなって損切ってしまう。
これらは全て自分の中に確固とした投資スタイルが確立されていないからである。
では、何に根拠を求めるのか?
ここで私はファンダメンタルではなく、テクニカル分析にその根拠を求めたいと思う。なぜなら、もちろんファンダメンタルは投資に非常に重要であるが、私の悩みはいつ買っていつ売ればいいのかという点にあるからである。
極言すると、中国という市場を選んだ時点で、ファンダメンタルはオッケーということ。中国を選んだこと自体が失敗であるならば、私は潔くその間違いを受け入れようと思う。
ということで、今日からこのブログで自分なりの投資スタイル確立を目指して記録をつけていく。3年後に自分なりの投資スタイルを確立するのが目標である。
しかし、私はプログラムを書く知識もないし、中国株投資もたかだか5年程度のキャリアしかない。
だからここで言うシステムトレードは厳密に言えばシステムトレードとは呼べない代物だろうし、投資のプロからすればくだらん戯言かも知れない。
だからこのサイトは、別に誰かに投資の知識や経験をシェアしようという目的のものではない。ただ、何も基準のない、これまでの自分の投資スタイルに、何らかの基準と方法を持ち込みたいという目的のもと、自分独自のシステム構築を模索していくサイトである。
これまで5年間の中国株投資の中で痛感したのは、とにかく自分の売買に理由がないこと。だから相場が騰げれば嬉しいし、相場が下げれば悲しい、、、持ち株の株価が高くなれば欲を出し、下落すれば怖くなって損切ってしまう。
これらは全て自分の中に確固とした投資スタイルが確立されていないからである。
では、何に根拠を求めるのか?
ここで私はファンダメンタルではなく、テクニカル分析にその根拠を求めたいと思う。なぜなら、もちろんファンダメンタルは投資に非常に重要であるが、私の悩みはいつ買っていつ売ればいいのかという点にあるからである。
極言すると、中国という市場を選んだ時点で、ファンダメンタルはオッケーということ。中国を選んだこと自体が失敗であるならば、私は潔くその間違いを受け入れようと思う。
ということで、今日からこのブログで自分なりの投資スタイル確立を目指して記録をつけていく。3年後に自分なりの投資スタイルを確立するのが目標である。
